できるだけ急がない日常

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわってみたお気楽な人のその後

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saitotan

結構、距離があるんだよね。
根室市から納沙布岬まで・・・。
初めてであれば、「最東端!最東端!!」と、心躍らせていくのだが、自転車で一度。自動車では数えていないほど訪れている最東端の地。
厚床から市内までの通りはこんな感じで、市内から岬まではあんな感じで、自分はといえば全然走れていない。
「はぁ〜」とため息もでるさ。



根室市・納沙布岬にて
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  1. 2013/06/29(土)|
  2. 自転車の旅

1+1で『1』

水しぶきを浴びて「きゃ〜!気持ちいい!!」
水しぶきだけがあってもだめなんだ。
それを浴びて気持ちいい気温がなくちゃだめなんだ。



斜里町・オシンコシンの滝にて
  1. 2013/06/25(火)|
  2. 自転車の旅

滝のぼり

『頑張れ!頑張って滝を登りきるんだ!!』
と、応援するか?
それとも
『美味しそう』
と、腹をならすか?



清里町・サクラの滝にて
  1. 2013/06/24(月)|
  2. 自転車の旅

静寂

なにも晴れている日だけが良いとは限らないんだ。
たまにはシットリといってみようじゃないか。



清里町・神の子池にて
  1. 2013/06/24(月)|
  2. 自転車の旅

霧の摩周湖



清里町・裏摩周展望台にて

こうじゃないんだよ!
  1. 2013/06/24(月)|
  2. 自転車の旅

激坂

地図でみるだけで『えげつない坂』であることを確信していた道の向こうにある湖『摩周湖』
まぁ〜、疲れたら休み休み。
もう上がらなかったら押していけばいいや。
ルートの都合で北側からの挑戦。
結果は、1/4は押して歩きました。
残り1/2は、6〜7㎞/h
その他は、5㎞/h以下というほとんど歩いているのと変わらない速度でした。
これが、南側からの挑戦であれば・・・。
いや、結果は変わらなかったことでしょう。



弟子屈町・摩周湖第3展望台にて

追伸:魚眼レンズの上部の2角にフードが映り込んでいますがなんでだろう。
   まっ!いいか。
  1. 2013/06/23(日)|
  2. 自転車の旅

新しい朝 ②

やはり『静かな湖畔』の朝はヒトアジ違う。



弟子屈町・和琴キャンプ場にて
  1. 2013/06/23(日)|
  2. 自転車の旅

新しい朝 ①

曇り予報だったはずの翌朝の天気。
こんな天気だったらどうする?



弟子屈町・和琴キャンプ場にて
続きを読む
  1. 2013/06/22(土)|
  2. 自転車の旅

曇天

毎日が、いい日ばかりではない。



大空町・メルヘンの丘にて
  1. 2013/06/21(金)|
  2. 自転車の旅

湖畔の夕焼け

『静かな湖畔で。』
と言いたいところだが、このキャンプ場の位置が国道39号線とともに、JR石北線と面しているために時間問わず常に交通の気配を感じているキャンプ場だった。
久々の100㎞RUNが影響して、極度の筋肉痛を感じたため2日の休養をとったのだが、まさか3日目が一日雨だなんて・・・。



網走市・呼人浜キャンプ場にて
  1. 2013/06/18(火)|
  2. 自転車の旅

恒例の・・・。

直接、旅とは関係ないのだが、北海道の某ラジオ放送局で放送されている長寿番組の企画で行われている期間限定シュークリーム。
今年で5年目らしい。
そして、もれなく毎度購入している自分。
番組のパーソナリティーは、お値段据え置きで年々パワーアップしているというが、言うまでもないが『違いのわからない男』である私にわかるはずがない。

お値段98円。
サイズとの比較でいけば妥当だと思うし、それ以上に美味しいわけでなければ、それ以下の味でもないと思う。


  1. 2013/06/17(月)|
  2. 自転車の旅

宿泊場所

廃止された客車を利用した無料の宿泊施設。
旅をする人々で賑わうには、ちと早すぎる季節だったけれども。
寝床の壁が「布」でないっていう安堵感。

ありがとうございます。



興部町・道の駅にて
※道の駅にて受付をして解錠するため運わるく当日の利用者が自分のみで、管理人がいない時間に到着すると利用できない。
歩いてすぐの場所に公衆浴場有り(420円)
営業時間は午後5時から。夏期は日曜日が定休日なので注意

  1. 2013/06/16(日)|
  2. 自転車の旅

双璧

広大な北海道の風景の一つといえば、日本海のオロロンライン。
個人的見解ではあるが、これに双璧を成すのが、オホーツク海のここだと思っている。



猿払村・エサヌカ線にて
  1. 2013/06/13(木)|
  2. 自転車の旅

saihokutan

うっかり忘れてしまうところだったわ。

正直、宗谷丘陵からオホーツク海へショートカットしてもいいべか?と思ったほどだが、一応定番なんで宗谷岬へ。
北海道で生まれ育った私にとっては、重要な到達ポイントというよりも「スタート地点」の方がしっくりくるような気がする。




続きを読む
  1. 2013/06/12(水)|
  2. 自転車の旅

白い小道

今は懐かしいまともに北風を受けながら北上したオロロンラインで手にした宗谷地方の観光冊子に掲載されていたルートで宗谷丘陵を走ってみる。
正確には、登り坂を自転車を押して歩く。
青い空に白い雲がマッチするように、白い小道が青い空にマッチしないはずがない。
初めて『自転車であっという間に過ぎ去るのがもったいない』と感じ、急坂を終えた後も自転車を押して歩いていた。



稚内市・宗谷丘陵(フットパスコース)にて
※自動車、バイクでも走行できるけれども自動車の場合は対向車が来たら大変そう。

  1. 2013/06/12(水)|
  2. 自転車の旅

最北の・・・。

この辺りでは、なんでもかんでも『最北の』がついている。
礼文・利尻の旅を終えて、『最北のマクドナルド』にて、ブログ更新作業完了。

次は、旅人の定番『最北端・宗谷岬』へ向かうべ。



稚内市・マクドナルド40号稚内店にて

※お知らせ:投稿日についてですが、実際の投稿日ではなく撮影日を表示していますので違和感を持つ方もいらっしゃると思いますがご容赦願います。

  1. 2013/06/11(火)|
  2. 自転車の旅

sakasarisiri

この後に、当てにしていた駐車場の立派すぎる公衆トイレの軒下が、まさかシャッターにて閉鎖されようとは・・・。



利尻島・姫沼散策路にて

  1. 2013/06/09(日)|
  2. 自転車の旅

ヒトリシズカ

お願いです。
私に花の名前を訪ねないでください。



利尻島・姫沼散策路にて

  1. 2013/06/09(日)|
  2. 自転車の旅

休息日

島在住の友人と酒盛りをするため来島すること数え知れず。
5月〜9月までの期間はいつものキャンプ場で・・・。
こちらも利用すること数えしれず。
いたるところに『カラスに注意』の張り紙。
その被害を聞くことも数え知れず。
用心を重ねてきたこともあり、今までに被害の経験なし。

だがしかし!このタイミングでか。
被害は、納豆2パックと生米およそ6合+テントのフライシートに『カラスのフン』

ショックの大きさを理由に、礼文島在住期間1日延長。
天気の良いこんな日は洗濯をするに限る。



礼文島・緑が丘キャンプ場にて

  1. 2013/06/08(土)|
  2. 自転車の旅

北限の島から最北の百名山を望む

島在住の友人夫婦
妻 「今日は雲海になりそうな気がする。」
旦那「いってみるかぁ〜?」
いつもの旦那くんなら無視するところだろうが、私が来ていることもあり気を使ってくれたのだろう。
一緒にいったボンズからの礼文島の神様への祈りが通じて、ガスの中で待つこと数十分。
見事にその姿を見せてくれました。
ブロッケン現象のおまけ付きで・・・。



礼文島・桃岩展望台にて

  1. 2013/06/07(金)|
  2. 自転車の旅

good timing

そういえば、以前にこいつを見た時はちょうど今の季節。
空荷にしたチャリンコをぶっ飛ばしてあの場所へ。



礼文町・レブンアツモリソウ群生地にて

  1. 2013/06/06(木)|
  2. 自転車の旅

北風

風力発電の羽がブンブン回るオロロンラインを北上中



幌延・オロロンラインにて

  1. 2013/06/05(水)|
  2. 自転車の旅

最先の良い夕日

一応、予定通りのスタート。
強い日差しの下、ひたすら海へ。
夕日が見所の岬にあるキャンプ場。

水平線へ落ちていく夕日とはならなかったけれども、土曜日ということもあり各々が思いを巡らす素敵な夕日になったわ。



留萌市・黄金岬にて

  1. 2013/06/01(土)|
  2. 自転車の旅

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