できるだけ急がない旅

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわるお気楽な人のブログらしきもの

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--)|
  2. スポンサー広告

笹川流れで流し撮り

トライアスロン大会のため9:00~13:00まで通行止め。
ならば、レース観戦。
到着した時には、トップ集団は通過した後だったけれども、やっぱ速い。
泳いで、走って、自転車漕いで。
どれか一つだけでも十分だわ。



バイク折り返し地点付近にて
スポンサーサイト
  1. 2013/09/29(日)|
  2. 新潟県
  3. | コメント:0

釣りガール

かと思ったら、釣り母さんでした。
私の観察する限りでは、今日の晩ご飯のおかずは・・・。
魚ではなさそうだ。



新潟県のきれいな海にて
  1. 2013/09/29(日)|
  2. 新潟県
  3. | コメント:0

新潟県にIN

  1. 2013/09/29(日)|
  2. 新潟県
  3. | コメント:0

最上川河口からの眺め

最上川と、たぶん鳥海山です。
登らないけれどもね。


  1. 2013/09/28(土)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

最上川河口へ

最上川源流から始まった水は、2日半程度かけて日本海へやってくるとか。
ということは、だいたい私がスタートした上流部に流れてきた水と同じ位の時間で河口に到着したことになるかな?
もっとも、彼らは休むことなく流れてくるのだが・・・。
そんな訳で、いざ!河口へ。
と思ったら工事中のため通行止めだとさ。
源流の碑がある場所から始めた企画でなかったんだから別にいいけれどもね。



最上川右岸堤防にて 続きを読む
  1. 2013/09/28(土)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

恐るべし最上川

いくつかの誤算が発生しました。
①川に沿って下る。
 極力、そういったルート取りをしてみましたがいきなり本気で迷子になりました。
 基本国道。二桁県道もたまにはOK!くらいに…。
②川に沿っていくということは基本的に下りのはず。
 基本的には下っているはずです。しかし、野を越え山を越え。
③最上川の写真
 想像していたよりも遥かにスケールの大きな川で、口がアングリ。写真なんかどうでもいいわ。
ということで、写真少なめですがメチャクチャ楽しんでいます。



最上川中流部になるかな?
  1. 2013/09/27(金)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

黄金色の稲を眺めながら

山形県は稲刈りの真っ只中。



どっかの水田にて
  1. 2013/09/27(金)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

最上川を下れ!

さぁ!行ってみましょう。
最上川の源流と一言でいっても諸説いろいろあり、何カ所かに碑がたっているそうな。
地図上で見る限り、どれも大変そうな坂が待ち受けている予感。
そこで、河川名が「最上川」と称されているところからってことにして下っていきます。
あれです。
どうしても源流からスタートしたい人は頑張ってください。



米沢市・最上川上流部
  1. 2013/09/26(木)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

ストップ!転倒

もっと早くに紹介したかったんだけれども、こんな中途半端なタイミングになってしまったわ。
自転車の駐輪中に勝手に自転車の前輪がクルクルクル。ドッシャン!
誰しもが経験したことがある転倒劇。
しかも、これってなぜが目の前で発生する。
で、友人から教えてもらったのが、転倒の原因である自転車の前輪をロック。
方法は簡単。
自転車のりなら大抵の人が持ち歩いているズボンの裾を束ねるバンドで、ブレーキを固定しちゃえばいいのね。
(本当は、専用の固定金具を作成するつもりだったんだが、このバンドを越えるものが作れなかった)
うまいことすれば、自転車をいれての撮影時にも活躍してくれちゃったりしている。
思わず誰かに教えたくなっちゃう小技だったりするんだけれども「俺は自転車を倒すようなことをしない」って人はスルーしてください。
転ばぬ先の杖ってやつですよ。


  1. 2013/09/25(水)|
  2. コワザとコモノ
  3. | コメント:0

浄化

階段を一段上がるごとに煩悩が一つ減るそうです。

入館料300円
こんなことをいっているようでは、何往復しても効果は現れそうもないな。



天童市・立石寺
  1. 2013/09/24(火)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

今回、最強のテン場

宿泊費は出来るだけ抑えたい。
で、「テント泊」という選択肢に及んでいる。
そして、さらに抑えるとしたら「キャンプ場使用料」か。
ある程度の治安・水場・トイレが揃っていれば小躍りしたくなる。
誰かに教えたいけれども、おおっぴらにできないのが現実ってやつです。



県北のとある河川敷公園


  1. 2013/09/23(月)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

山形県へIN


  1. 2013/09/23(月)|
  2. 山形県
  3. | コメント:0

武家屋敷

今回の旅では、出来るだけ内陸部へも行ってみたいと考えているんです。
ということで、角館の武家屋敷へ。
大きい屋敷は有料なんでスルーするとして、無料の屋敷を散策。
あれですね。
歴史を感じます。



誰かのお屋敷
  1. 2013/09/22(日)|
  2. 秋田県
  3. | コメント:0

まっすぐな道

ツーリングマップル全国版には『ここは日本か!と感じる道』と紹介されていたけれども、北海道生まれ北海道育ちの私には・・・。



大潟村・とある直線道路
  1. 2013/09/20(金)|
  2. 秋田県
  3. | コメント:2

秋田県にIN



  1. 2013/09/19(木)|
  2. 秋田県
  3. | コメント:0

十二湖・おまけ

森に圧倒されて上ばっかり見上げて歩いていたら見逃すところだったわ。



岩崎村・十二湖にて
  1. 2013/09/19(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

湖ばかりでない。

十二湖とはいうが、森もすごい。
ここにハンモックをかけたら怒られるのかな?



岩崎村・十二湖にて
  1. 2013/09/19(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

青池

白神山地観光のど定番『青池』
北海道の美瑛町の『青い池』と清里町の『神の子池』と合わせて3大青い池だとか。
ということで、すべて訪れたわけだ。
どの池が一番良かった?
それは『野暮』っていうもんだろ。



岩崎村・十二湖にて
  1. 2013/09/19(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

坂上田村麻呂

聞いたことがあるような。ないような。
テン場に決めた公園に来たライダー曰く「教科書にのっていた」というが・・・。
日本史好きだったけれども、中学生の頃だったし、高校で日本史という教科があったかどうかすら覚えていない。
いずれにせよ、たまにこういった場所にくるのもいいもんだ。



深浦町・円覚寺
  1. 2013/09/19(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

有意義な時

干しイカを眺めながら、潮風を受け千畳敷の名物女将の人生論を聞く。
観光客が通りすがると女将の客引き的挨拶が心地よい。
1時間少々。そんな時間を過ごしただろうか。
結局、私はなにも買うことなくリンゴを2つ頂いた。
その内、自動車でくるようなことがあったら、ここの宿に泊まって、名物女将の人生論の続きでも聞こうか。

簡単に名物女将の術中にはまったなぁ。



深浦町・千畳敷にて
  1. 2013/09/18(水)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

清々しい朝。

多分、岩木山と十三湖。
こんな風景を見ながらの朝食なら、いつもの肉抜き野菜袋ラーメンと具無しお握りセットもひと味違う。



道の駅・十三湖にて
  1. 2013/09/18(水)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

坂道

知ってはいたんです。
ていうか、一度はしっています。
あの時は、まだ工事中で一部ダートだったはず・・・。
竜飛崎からだと勾配が10%
小泊側からだと勾配が9%
数字だけみると、竜飛崎からの方が大変そうだけれども、絶対に小泊からの方が辛い!
まぁ〜走ったことはないけれども・・・。
ちなみにではあるが、峠のてっぺんでしゃべりの軽いオッサンがこんなことをいっていた。
「にぃーちゃん。上り道大変だっただろう!この先はずっと下りだから安心していいでぇ〜」
いやいや。この軽いしゃべりの言葉でなんど煮え湯を飲まされたことか。
絶対に信用はしない!
そして、結果は・・・。
確かにずっと下りだったさぁ。
海まではな。
その先は、小さな上り下りの連発。
皆さんも『しゃべりの軽いオッサン』には注意を・・・。



竜飛崎から小泊方面へ向かう峠の頂上(写真は小泊方面の坂)
  1. 2013/09/17(火)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

かご?

漁具だとは思うんでけれどもね。



外ヶ浜町・とある漁村にて
  1. 2013/09/17(火)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

国道339号

竜飛崎の定番のひとつ
『階段国道』
一応、完歩しておきましたけれども、意外と段数があるので辛い。
もっとも、この後にもっと辛い道のりが待ち構えているのだが・・・。



外ヶ浜町・階段国道にて
  1. 2013/09/17(火)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

ごらんあれが竜飛崎

周辺の海ではあるのだが・・・。
名物・竜飛の母ちゃん曰く「朝より風は弱くなった」そうだ。



※予定通り、石川さゆりさんに津軽海峡冬景色も歌ってもらいました。
動画をアップする方法が解ったらその内にでも挑戦してみます。

外ヶ浜町・竜飛崎にて
  1. 2013/09/17(火)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

台風一過

実は、台風初体験でした。
以前の旅では、8月〜11月。
ようは、台風シーズンに南下していたにも関わらず『台風が避けていった』という大幸運だったものですから・・・。
台風っていろいろな意味で『スゲー!』って思いました。
ちなみに、高校に入る頃まで『台風一過』を『台風一家』だと思っていたのは内緒です。



平舘の道の駅にて
  1. 2013/09/16(月)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

始めました。

一応あれです。
住民票の登録、納税等やら加入やら。
日本国民として勤労以外のことは満たしているつもりなんですが、あちこちお邪魔する地域の方々からすれば『住所不定の不審者』であることには違いないので名札をつけました。
各都道府県の方々。
夜路死苦


  1. 2013/09/14(土)|
  2. コワザとコモノ
  3. | コメント:0

懐かしい商店

ガキンチョの頃でも、かろうじてこういった個人経営の商店ってのがあった。
タンチョウやイリオモテヤマネコみたいに保護されることなくなくなっていくんだろうなぁ。



夏泊半島のとある商店にて
  1. 2013/09/13(金)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

彩雲?

わっかるかなぁ?
左下の雲が虹色になっているのが・・・。
青森県初日から最先が良いわぁ。



横浜町・駐車公園
  1. 2013/09/12(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0

350円のラーメン

大間崎から南下開始。
とにかく腹が減っていたのね。
そんな時に『ラーメン350円』の看板。
まぁ〜普通は行くでしょ!
店内に入り説明を聞くと「学生ラーメン350円。町内の人400円。それ以外は450円。』
そういえば『350円から』って書いていたかもね。
たまにはこんなこともあるさ。



大間町・とある食堂で
  1. 2013/09/12(木)|
  2. 青森県
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィール

taji

Author:taji
生活をリスタートするため退職をしたことを機に旅へ
2度目となる国内周遊の旅
移動手段:前回と同じく自転車
好きな物:酒と旅
嫌いな事:理不尽
大切にしている事:義理と人情
笑っているかと思えば急に怒りだし、怒ってたと思えばまた笑い出す。
そんな瞬間湯沸かし器のような私が旅をしますが「自分探し」はしません。
※20代前半の頃の体系を取り戻すために、密かにこの旅でダイエット効果も期待している。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
このブログの取扱説明書 (1)
準備中 (25)
コワザとコモノ (3)
北海道 (59)
旭川のこと (3)
北海道② (10)
青森県 (23)
秋田県 (4)
山形県 (8)
新潟県 (7)
長野県 (12)
富山県 (10)
石川県 (10)
岐阜県 (18)
福井県 (9)
滋賀県 (10)
京都府 (34)
兵庫県 (10)
鳥取県 (6)
島根県 (8)
山口県 (33)
福岡県 (21)
大分県 (17)
熊本県 (14)
佐賀県 (8)
長崎県 (31)
鹿児島県 (38)
宮崎県 (7)
広島県 (10)
愛媛県 (20)
香川県 (4)
徳島県 (3)
高知県 (26)
いろいろな事 (10)
岡山県 (9)
大阪府 (3)
奈良県 (3)
和歌山県 (20)
三重県 (18)
愛知県 (8)
静岡県 (8)
神奈川県 (2)
山梨県 (8)
北海道(本編) (67)
岩手県 (7)
宮城県 (3)
福島県 (4)
栃木県 (2)
茨城県 (3)
千葉県 (6)
東京都 (3)
埼玉県 (2)
群馬県 (3)
南の島シリーズ (2)
CAB50の旅 (22)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。