できるだけ急がない旅

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわるお気楽な人のブログらしきもの

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いろいろな『壁』があるべ。


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  1. 2013/10/31(木)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

愛国心



説明文不要

二年坂辺りのショップにて
  1. 2013/10/31(木)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

朝の光景

日の出と同時に京都の街に自転車を走らせる。
少しだけ残っている『静寂』を探す。



八坂神社
  1. 2013/10/31(木)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

大切なのは?

うちの信仰宗教ってなんだっけ?
正確には、信仰していないから葬式なんかでやる形式か。
まっ!別になんでもいいや。
お堂の一番後ろであぐらをかいていたら、いつの間にか昼寝をしていたわ。
仏様も神様も細かいことはいわないべ。



西本願寺・なんだか堂
  1. 2013/10/30(水)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

ひとりひとつ

時々、欲深い方をお見受けします。



伏見稲荷大社
  1. 2013/10/30(水)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

まずは、定番から。

現地へ行って初めて知ったんだけれども、山頂まで階段が続いているのね。
軽い気持ちで登ってみたけれども、ほとんど登山の域に入っていました。
翌朝に、ふくらはぎが筋肉痛になるとはね。



伏見稲荷大社
  1. 2013/10/30(水)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

fufufu 京都府へIN


  1. 2013/10/29(火)|
  2. 京都府
  3. | コメント:0

道草を見る。

中途半端に知識があるから、道草が見えなくなることもある。



琵琶湖西湖岸・どっかの集落
  1. 2013/10/29(火)|
  2. 滋賀県
  3. | コメント:0

ぶらり散歩

国道を自転車で走っていると「生活道路に付き自動車侵入禁止」の看板。
「自転車はOK!!」と解釈して散策。
こういった空気感の中で生活するためにはなにをしたらいいのでしょうか?



琵琶湖西湖岸・どっかの集落
  1. 2013/10/29(火)|
  2. 滋賀県
  3. | コメント:0

久々に言っておきます。

私に花の名前を尋ねないでください。



高島市・琵琶湖西湖岸
  1. 2013/10/28(月)|
  2. 滋賀県
  3. | コメント:0

面積

「滋賀県って面積のほとんどが湖でなんか可哀想な気がする」
ある晩に、旅人との会話だが、琵琶湖の面積は滋賀県全体の6分の1だってよ。
「あんがい琵琶湖小さくねぇ?」
と思ったあなた。
パッ!と地図をみると、もっと大きく感じる琵琶湖だから「小さい」と感想を持つかもしれないけれども、6分の1ですよ。
六畳間の部屋だったら畳1枚分立ち入り禁止みたいな・・・。
しかも、ど真ん中!
私だったら、損した気分になっちゃうけれどもなぁ。



高島市・琵琶湖西湖岸
  1. 2013/10/28(月)|
  2. 滋賀県
  3. | コメント:0

滋賀県にIN


  1. 2013/10/28(月)|
  2. 滋賀県
  3. | コメント:0

遠足かな?

お参りをするわけではないが、今回の旅は「神社率」が高い。
そして神社へ行くとだいたい園児たちの姿がある。
遠足なのか?散歩コースなのか?



敦賀市・気比神宮
  1. 2013/10/28(月)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

青い空と青い海

ただの偶然だろうけれども、海と空が「青」で良かったということを考えたりする。
一歩譲って「緑」もありかもしれないけれども、「赤」とか「黄」だったら、あずましくねぇもんな。



敦賀市・気比の松原
  1. 2013/10/28(月)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

洗濯をしよう。

義経と北へ進んでいたときにここで洗濯したっていうことだったかな?
まぁ、すすぎの水量は申し分ないわ。



越前加賀海岸国定公園・弁慶の洗濯岩
  1. 2013/10/27(日)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

断崖絶壁

だめだ。
船○○一郎の顔しか思い浮かばない。



坂井市・東尋坊
  1. 2013/10/27(日)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

という訳でカムバック福井県



あっという間に戻ってきた福井県。
ていうか、住宅地のど真ん中に県境があるってすごい。
この看板から右を見ると、一戸建て住宅が県境をまたいでいるし・・・。
玄関が福井県側だったんで、登録上は福井県なんだろうけれども、トイレが福井県で風呂が石川県っていう事態もありえるわけだ。
  1. 2013/10/26(土)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

カムバック石川県



とある場所を見てみたくていってみたんだが、天候があまり良くなかったせいか、イメージと違ったので画像なし。
  1. 2013/10/26(土)|
  2. 石川県
  3. | コメント:0

白川郷・五箇山合掌造りへいく

『あそこへいくには、入るにも出るにも峠だよ。』
確かにそうだった。
ていうか、確かに峠だけれどもどうにもならない峠ではなかった。
私の実績といえば、一日の走行距離はたいした事ないし、有名な峠を越えてきている訳でもない。
それでも、今年の6月から走行距離は7000kmを消化している事もあり、それなりに上り坂の漕ぎ方に工夫が出てきたせいもあるだろうけれどもね。
『噂話に脅されて行くのを辞めるにはもったいない場所』というのが個人的な感想だった。
誰もが、私と同じ感想を持つとは思えないが、今回のルートを簡単にメモしておくことにしたので『ちょっと内陸を走ってみたいと考えている人用』に掲載しておこう!なんていうおせっかいをしてみた。
富山県南砺市からR304を通って五箇山へ。
表示している勾配は9%。距離は10km以下(たぶん6kmか7kmくらいだと思う)のダラダラと上り続ける。
私が走った時は大型自動車は規制がかかっていたのか、トラックの脅威にさらされることなくのんびり走行。しかも、追い越し車線付き。ほとんど自転車専用車線のように走行することができた。
峠の終わりを知らせるトンネル(結構、長い)を越えると、相倉集落まで一気に下る。
走行する国道がR156へ変わり岐阜方面へ。
ずっと小さな上り下り坂が続くが、R304の峠を越えてきているなら大丈夫。
驚くほどの長い上り坂はないので、ひたすら辛抱。
富山と岐阜の県境を越えたら白川郷へ。
さらに、南に向かうもいつも上り下りを続けているけれども、息切れするような坂はなかった。
御母衣ダムが見えたら久々にまとまった上り坂が現れるけれども、これまでの道のりを考えれば驚くほどでもない。
じっくり自転車を漕いでクリア。
この後は、ダムに沿って走行することになる。
これからは、坂よりもトンネルに注意。
とはいっても、交通量が少ないので、常にトラックの気配のある長野→新潟のR148や新潟の親知不から比べれば精神的には楽。
荘川町からは国道をR156に変わり、地図で見るといかにも『頭がどうにかしちゃった人』が行きたがるような曲がりくねった国道へ突入。
「ダメダメ。これ絶対手押しだ。この先は高原って書いてあるし絶対に上り坂。こんなルートを選んだ自分のバカバカ』
と、両手で頭をポカポカ叩きたくなっちゃうけれども、実は下り坂。
「白川郷って、ここ事態が高原なんじゃね?」って思う。
そういえば、急に寒くなった感じがしてフリースをすっ飛ばして、いきなりダウンジャケットを着込んでいたもんな。
というわけで、白鳥町までグイグイ下っていく。
さて、ここからR158へ戻り、岐阜県と福井県の県境を越える油坂峠へ。
いかにも『この峠は一筋縄ではいきませんぜ!』というループ橋は、歩行者・軽車両は通行止めなんで、ばあちゃんの井戸端会議場の横を抜けて、のどかな住宅街を走行(感じでは勾配は9%くらいかな?二桁には及ばないと思う)
『いざ!油坂峠!!』
と意気込むが、自動車は国道の脇にある自動車専用道路は無料で走れるので、よほどの物好きか地元に人以外の自動車はないので、のんびり走行。
表示がないので解らないけれども、先のR304の上り坂と比べたら鼻くそみたいなもんだ。
気がついたら、峠の終わりを知らせるトンネルが現れ、福井県へ。
この先は、ずっと下りと思いきや九頭竜ダム辺りで、ちょっとした坂を上らせられるけれども、基本的には下っている。
時々、小さな上り下りはあるけれども、基本的には下っている。
ダム湖辺りでは、スノーシェッドが連続して現れるけれども、御母衣ダムと同じく、交通量がメチャクチャ多いわけでもないので気をつけてクリア。
大野市街地を越えてからは、バンバン進んでいく。
福井市に近づくほどにスピードが出て行く感じ。
ということで『頑張った!』というより『辛抱した!』といった方が適切だろうと思うのが、R304の上り坂だけかな?
もちろん、私よりバリバリ走るサイクリストが沢山いることを考えると大したことはないだろうと思うが、私自身レベルを基準にしているのでご勘弁ください。
これをクリアしてしまえば、それ以上はなかったと思う。
『勾配9%・距離が多く見積もって10km』
ちょっとした目安ですね。

さて、こんな感じだったと記憶しているけれども、合致しない場所に関してはご了承願います。
尚、上記は私的なメモですので、個人差があると思いますが、それらに関するトラブルの責任は取れませんのであしからず。

  1. 2013/10/23(水)|
  2. いろいろな事
  3. | コメント:0

尻にひかれて2ヶ月

台風が接近しているとかで、今日の夕方からは、とある道の駅で避難です。

ということで、私の尻にひかれているサドル君の話でもしましょう。
新たに、カテゴリーをたてるのもなんだったんで『コワザとコモノ』に突っ込んでおきましょうね。
さて、尻にひかれつづけて2ヶ月。
まめに、オイルを塗っていた甲斐もあって、革が柔らかくなってきたので1ヶ月が経過した辺りから、気になった時だけ薄く塗る事にしました。
で、具合の方といえば・・・。
ず〜と、右の尻骨付近が痛かったんです。
「いつになったら、私の尻に服従してくれるの?ブルックス君」
と思っていたんですが、とある日に気がついたんです。
痛いのは尻の骨でなく、恵庭のキャンプ場で虫に刺された場所?
ていうか、いつまで引きずっている刺され痕。
そんな訳で、その刺され痕が消えつつある近頃は、日に日に快適度をあげているサドル君。
まだまだ『尻痛知らず』には、ほど遠い感じはしますが、理想のサドル君に近づいています。
バッチリ馴染んだら『感じちゃうほど座り心地が良くなる』と聞いているので楽しみだわ。

とりあえず、taji式革サドルの取り扱い注意
① 雨に注意するべし。
② 男は黙って純正オイル。ある程度柔らかくなったら、オイルは気になった時に塗るべし。
③ 基本的には、パンツで磨かれ、汗とおならで輝きを増す。(らしい)

ジェルパットなんかも快適なようですが、少しずつですが自分の尻になじんでいくサドルってもの良いもんですよ。
まぁ〜。最初は丸太に乗っているような気分でしたけれども・・・。


  1. 2013/10/23(水)|
  2. コワザとコモノ
  3. | コメント:4

九頭竜川を下りる。

福井県に入りしばらくすると、九頭竜紅葉祭りの昇りがちらほら。
どうやら、今週末がそのよう。
季節になれば、きっとびっくりするほど綺麗なんだろうなぁ。などと思いながら九頭竜川を下る。



大野町九頭竜川
  1. 2013/10/21(月)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

福井県にIN


  1. 2013/10/21(月)|
  2. 福井県
  3. | コメント:0

秋桜

旅に良い季節も終わりに近づいています。
最近、特に朝が冷えるんだよなぁ。



白川村・そこら辺の路肩にて
  1. 2013/10/21(月)|
  2. 岐阜県
  3. | コメント:2

シャレた観光地

あまり縁がないけれども、シャレた喫茶店や軽食屋さんが並ぶ観光地でした。



白川村・白川郷にて
  1. 2013/10/19(土)|
  2. 岐阜県
  3. | コメント:0

インテリア?part2

やっぱ飾りだろう?



白川村・白川郷にて
  1. 2013/10/19(土)|
  2. 岐阜県
  3. | コメント:0

合掌造りの建物に潜入

とはいっても、入館料300円なんだけれどもね。
どれも有料であろう建物内の見学。
どれか一つだけでも見たかったので、少し大きめのお宅にお邪魔です。
まぁ〜あれだな。
百聞は一見にしかずってヤツだ。



白川村・白川郷にて
  1. 2013/10/19(土)|
  2. 岐阜県
  3. | コメント:0

岐阜県にIN


  1. 2013/10/19(土)|
  2. 岐阜県
  3. | コメント:0

神社って

20代のころは神社といったら初詣の時にしか縁がなかったけれども、漁村や農村を自転車で走っているとちょっとだけ考えさせられるよな。



五箇山・菅沼集落
  1. 2013/10/19(土)|
  2. 富山県
  3. | コメント:0

世界遺産

観光の定番っていうか、鉄板ですね。
ただ、自転車で来たのは正解だったのだろうか?



五箇山・相倉集落にて
  1. 2013/10/18(金)|
  2. 富山県
  3. | コメント:0

カムバック富山県


  1. 2013/10/18(金)|
  2. 富山県
  3. | コメント:0
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プロフィール

taji

Author:taji
生活をリスタートするため退職をしたことを機に旅へ
2度目となる国内周遊の旅
移動手段:前回と同じく自転車
好きな物:酒と旅
嫌いな事:理不尽
大切にしている事:義理と人情
笑っているかと思えば急に怒りだし、怒ってたと思えばまた笑い出す。
そんな瞬間湯沸かし器のような私が旅をしますが「自分探し」はしません。
※20代前半の頃の体系を取り戻すために、密かにこの旅でダイエット効果も期待している。

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