できるだけ急がない旅

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわるお気楽な人のブログらしきもの

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廃線になったけれどもな。

「国の予算だから」というヒトコトで済ませることもできるが、橋の下の船を通すために線路を持ち上げたり、潮位が変動する海に浮かぶ船に列車を乗せたり・・・。
そんな豪快さは必要だと思う。



佐賀市側から筑後川昇開橋
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  1. 2014/02/27(木)|
  2. 佐賀県
  3. | コメント:0

スマートフォンを持たずに旅をする。

知っている人には『当たり前だろ!』と鼻で笑っちゃうことだろうから、そういう人は、アレもコレも読まなくていいです。
私は、最初は知らなかったので、同じように知らない人だけが読んでください。
そのような人に役立って頂けたら大満足です。
世の中は『当たり前だろ!と鼻で笑っちゃう人』が中心で廻っているかもしれないけれども、それだけで廻っている訳じゃないんだよ。

さて、本題。
旅だけでなく、日常生活の中でも「スマホ無し」って少数派になりつつあるよな。
そんな現代だけれども、未だガラケーを使っている私なんです。
正直、旅に出る前にスマホにすることを考えたんだけれども、やはり月々の支払いがね。
しかし、旅先でも情報収集もしたいし「デジカメ→PC→せっかくなんでブログを発信」という流れで、最初に確保したネット環境が、マクドナルド宜しくの「ワイヤレスゲート」
詳細は、わざわざここで書くこともないでしょうから省略。
旅をスタートした時は、これだけだったので、北海道のマクドナルドのない地域では役立たずだったけれども、内地に渡ってからはすっかりお世話になっております。
旅がすすんでいくと、軽視していたコンビニwifiに着目。
セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンの登録無料のコンビニwifiを活用するようになってからは、移動をしていれば、一日一回くらいはネット環境を入手できるようになった。
前者2つであればPCで接続できるんだけれども、ローソンだけはタブレット類でないとだめだったかな?(あと、各々に制限があるので詳細は規約を参照)
ローソンに関しては、各取扱説明書や、キャンプ場情報などをPDFファイルにして持ち歩くために、iPod touchを使っていたので、こちらで対応。
というより、調べものに関してはこっちがメイン?

『結論』
「常時ネット環境有り」とはいかないけれども、iPod touchなんかのタブレット端末があれば、メールチェックや調べたいことは、ある程度ならカバーできる。

っていうのは、「10年以上も前に旅をしていた時は、家庭にインターネットを導入するのが一般的になり始めたころで、E-mailにおいては、携帯電話がメールアドレスを持ったんだぜ!」なんていう世代がいっている『結論』なので、「スマホ」が必需品となっている現代にしたらトンチンカンなことのような気もするけれどもね。

その他、旅に便利なアプリに関しては、旅先で出逢った人が教えてくれます。
個人的に、最も活用しているのが『Map Fan』
残念ながら無料ではないけれども、今もキャンペーンが続いていれば1年間1500円前後で使える。
「これの何がいい?」って、オフラインで地図を日本全国地図が見られること。
拡大していけば、公共施設はもちろんローカルのスーパーマーケットや児童公園レベルまで表示してくれて、オフラインで使えるので、今のところ『ツーリングマップルの全国版+Map Fan』で道に迷ったこと無し。
『常時ネット環境無し』の私にはピッタリなアプリでしょ?

  1. 2014/02/26(水)|
  2. いろいろな事
  3. | コメント:0

入れ替えた道具たち

今日は、一日雨なんだしwifi飛んでいるし電源あるし、いろいろなことをかいちゃおう!
ということで、旅開始から入れ替えた道具たちを、ちょっとだけアップしておきましょうね。
ちなみに、画像なしの文章のみ。しかも、多少長文気味なんで関心のないひとはスルーしちゃってください。

さて、ウェアの類いでは、防寒用として経年劣化によりへたった「もと厚手のフリース」から「薄手のダウンジャケット+薄手のフリース」へ。
寒さで辛抱ならんかったら、評判の良いヒートテックの購入も考えていたけれども、さすが道産子。
一番寒い季節は通りすぎたのでいえるが、そんなものはいらなかった。
あと、すっかり防水機能が怪しくなった年期の入ったレインウエア。
雨が降ると速攻で雨がしみてくるようになった上着のみを交換。
新たに購入した防寒着・雨具ともにメーカーは「モンベル」
一昔前は、他メーカーと比べて圧倒的に安かったような気がしたんだけれども、それでもまだ安い方かな?
寝具の類いでは、マットを取替。
パンク知らずのロールマットを使っていたんだが、こちらも当初から年期が入っていた上に、連日の使用に耐えられずペタペタに・・・。
新しいのを購入するため店頭にいくと、ずいぶん雰囲気が変わったな。エアーマット・・・。
過去に様々なメーカーのエアーマットを試し、ことごとくパンクしていったマットたち。
そんな中、唯一ノーパンクだったサーマレストを購入。
後日、テントのアンダーシートは内側派の私は、これも10年以上の付き合いにあるシートが薄くなり所々、あっちの景色が見えるようになってきていたので、エアーマットのパンク防止のためにも2㎜くらいの極薄の銀マットに変更。
もちろんテントサイズに合うものなんかないので、購入したホムセンの店員に指定サイズのカットを依頼相談をしてみたら「そういったサービスはしていないけれども、カット台やカッターなどを貸すので自分でやるのであれば無料で提供するよ。」と・・・。
ホムセン『コ○リ』サイコー!!
あと、コンデジ。(価格面で、これが一番泣けた)
最終的には2つのメーカーで迷っていたんですが、とある方の「丈夫なのはこっちかな?」のヒトコトで、私がこの世に産まれた頃、北極圏を駆け巡る犬ぞりの振動に耐え、はたまた現代では、海底から宇宙までの場所で活躍する『ザ!丈夫』なメーカーのにしました。
あと、すっごく細かいものなんだけれども、主に衣類をまとめているスタッフバックを厚手のものから超薄手のものにして、フリースに関しては着ているときは上着の胸ポケットの中に。
入れ替えたものはこんな感じかな?
他、辞めたもの。
相当、早い段階からだったけれども、速乾性タオル。
期待値が高すぎたのが原因だろうけれども、思っていたほど速乾でなかった。
よっぽど日本手拭いの方が速乾だし、予想以上に吸水力もあるので、風呂上がりの身体を拭くのもギリギリ合格点。
あと、身体を洗うための人工ヘチマみたいのも辞めた。
手拭いで洗えば、身体も綺麗になるし手拭いも綺麗になる。
なんなら洗濯物で身体を洗おうか?
シャンプー・リンス・洗顔フォーム・シュービングクリームも辞めた。
石けん一個で充分。
洗濯をするのに、どうしても液体石鹸が必要なものがあるが、台所用洗剤があるじゃないか!

ていうか、そんな細々したものよりも辞めた方がいいものを沢山持ち歩いているけれどもね。
例えば、フライパンとして活躍しているパエリア鍋とか、卵ケースとか、普段は枕として活躍しているハンモックとか・・・。

それと、これは「いる」「いらない」の判断が完璧に分かれるので「いる人限定」だけれども、自転車カバー。
どっかに引っ掛けたり、カラスにつつかれたりで3度買い替えて落ち着いたのが、みんな大好き「ダイソー」のミニバイク用のカバー。
私の知る限りでは「旅自転車にしっくりくる裁断なんじゃないかな?」って感じているので、今使っているカバーがボロボロになったら、同じものを探して購入しようと思っています。

長々と書いちゃったけれども、結局は、10人いたら10通りのスタイルがあるのが自然だと思っているので、1/10のスタイルってことで受け止めて頂けたら丁度いいかと思います。

  1. 2014/02/26(水)|
  2. いろいろな事
  3. | コメント:0

尻にひかれて半年

久々に、自転車のサドルのこと。
なんだかんだ旅も半年か。(6月〜8月の北海道一周はトレーニングです。)
毎日、パリパリのフライシートをパッキングした九州北上や、下痢の悪夢にうなされた四国。
特に、後者は本気で一旦実家に帰りたくなったわ。
そんな訳で、始めは丸太にまたがっているようだった革サドルのブルックスくん。
完璧になじむと『感じちゃうほどピッタリ』になるらしい。
そこまでにはなっていないけれども、すっかり私のお尻にフィット。
そりゃ〜、一日中自転車を漕いでいれば多少は尻も痛くなるけれども、いい感じになりましたよ。
途中「妙に尻が痛いなぁ〜」と思った時期があったんだけれども、革がのびていたんですね。
ちょいと、革を張ってあげれば翌日には復調。
『サドルの中では高価』というのは仕方ないとして、『手入れが大変』ってのは、『大変な手入れをすればそれは大変だろう』っていうのが感想。
ちょっと、手間なのは革が柔らかくなるまでかな?
管理の仕方には、いろいろな説が有るみたいだけれども、いつぞや言った通り『男は黙って純正オイル!革が程よく柔らかくなるまで、毎日薄く塗る』
これが終わったら、気になった時だけ塗ればいいんじゃない?
正直、自分のは前回いつオイルを塗ったのかすら忘れている。
『水に濡らすな!』ってもの鉄則だけれども、雨が降ったらサドルカバーをすればいい。
最も正しい選択は、雨の日は走らなければいい。
さすがに、雨ざらしはなしだけれども、多少濡れるくらいなら気にしなくてもいいんでないかな?
サドルにまたがればすぐに乾くし、雨粒がついたくらいで深刻になるような物なら商品になって今にいたっていない。
まぁ〜、ウンヌンカンヌンいろいろあるだろうけれども、行き着くところこのヒトコトで決定だろうな。
『かっこいいからよ!』

だって、自転車のサドルが『革』っていうだけで『旅』の雰囲気が3割増しだろ?


  1. 2014/02/26(水)|
  2. いろいろな事
  3. | コメント:2

久々にいっておきましょうね。

私に、花の名前を尋ねないで下さい。



太宰府天満宮・皇后の梅
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 福岡県
  3. | コメント:0

どれでもいいぜ!

オレ、ダイスキ。



太宰府天満宮・本殿
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 福岡県
  3. | コメント:0

あまり縁はないけれども・・・。

学問の神様だったかな?



太宰府市・太宰府天満宮
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 福岡県
  3. | コメント:0

カムバック福岡県

ていうか『九州』
さすがに3度目の人道トンネルともなると、雑だな。


  1. 2014/02/24(月)|
  2. 福岡県
  3. | コメント:0

さて、関門海峡

「see you」で、ありたい。
県内のとある場所にある暖かい人たちの集まる場所。



下関市・関門海峡
  1. 2014/02/24(月)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

行き着くところは。

そして、やっぱりどこかで見たことのあるアングルになる。

DSC_9702.jpg

秋吉台カルストロード
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

違い。

尻をポリポリ掻きながら撮影しているんじゃ伝わんないよな。
凄さをPC画面で感じたい人は他にいってください。

before


after
DSC_9693.jpg

秋吉台カルストロード
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

空をも焦がす山焼き

「ちょうどこの日にはまるかも?」と、密かに期待していたイベント。
なんか凄いぞ!

まぁ、燃えているところは見ていないけれどもな。



この山の向こうが秋吉台である場所のどっか
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

新しい朝だ!

よし!今日は一日いい天気になりそうだ。



山口市・どっかの河川敷公園
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

空は青い

白い吊り橋や、黒のアーチ橋。
緑の鉄橋だって受け止めてくれる。
そんな青い空はやっぱり正義だと思う。

DSC_9655.jpg

周防大島町・大島大橋
  1. 2014/02/20(木)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

再び山口県へ

松山港から山口県は屋代島へ。
それにしても、わかってはいたけれども、瀬戸内海って本当に島が多いな。



屋代島のどっかの海岸
  1. 2014/02/20(木)|
  2. 山口県
  3. | コメント:0

松山のど定番

夏目漱石の坊ちゃんがウンヌンカンヌンなのか?
よく知らんけれども、やっぱ道後温泉だよな。
温泉に浸りながら、文学や経済を語らうような教養を備えていなくてご免。
なんてったって、友人に連れて行ってもらった巨匠ダリの美術展を見ての感想が「絵うまいね。」だからな。



松山市・道後温泉のどっか
  1. 2014/02/19(水)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

やっぱり向かい風のバカヤロー

もれなく本日も向かい風の一日。
しかも、北風だから寒いのなんの。
朝から夕方まで、一日中向かい風の中を走っていると「自転車で旅をする」ということだけでなく、「旅そのもの」が馬鹿らしく感じるときがある。
そして、30km以上走ってもルート上に食料品店がなかったりすると無意識の内の吠えているヒトコト。
「おめーら、どこで食いもんかってんだぁ!!」
このヒトコトが出たときには、自転車を止めてみかんでも食べながら海を見る事にしている。



伊予市・夕焼け小焼けライン
  1. 2014/02/19(水)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

誰かの写真展

闇雲に歩いていての、T字路で突き当たり。
なんかの間違いでこの写真展にいく縁が出来たら「運命だったんだ!」と思うんだろうな。

でも、それ「ただの偶然だぜ!」



八幡浜市・どっかのT字路の突き当たり
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

アーケード街も歩く

食堂の食品サンプル率高いな。



八幡浜市・レストラン「ロンドン」だったかな?
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

向かい風のバカヤロー

坂道を上がっても下っても向かい風。
あ〜やるきなくした!
八幡浜市街地を闇雲に歩きまくる。(あんがい好きなんだけれどもね。)



八幡浜市内のどっか
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

やっぱりこず。

なんだか、Twitter画面の方で「明日には愛媛県にIN」なんて書いたときには既に愛媛県に入っていたみたい。
というわけで、下痢の悪夢を乗り越えて微妙な天候の中を出発。

やっぱりこないんだな。
汽車・・・。



宇和島市のどっか
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 愛媛県
  3. | コメント:0

やっぱ国鉄時代って・・・。

「国の予算だからね!」とヒトコトで済ます事もできるが、下に通る船のために線路を持ち上げちゃったり、潮位の変動する海で列車を船に乗せちゃおう!って発想は、豪快でカッコイイと思う。



佐賀市側から筑後川昇開橋
  1. 2014/02/17(月)|
  2. 佐賀県
  3. | コメント:0

たまにはな。

「これ以上は近づくんじゃねぇ〜」
っていう警戒心があるところに、野良のプロフェッショナルを感じるもんだ。



土佐清水市のどっか。
  1. 2014/02/15(土)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

21世紀に残したい風景NO1

天気さえ良かったら、それはそれは素敵な風景らしいよ。



土佐清水市・足摺岬
  1. 2014/02/13(木)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

養殖?

多分、海苔の養殖だと思うんだけれどもな。



四万十市・竹島川河口
  1. 2014/02/12(水)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

そんでもってようやく海へ。

日本最後の清流と呼び名高い四万十川。
なにをもって清流とするか?
どこら辺が清流だったのか?
そんなことはわからなかったけれども、ひとつだけわかった事がある。
四万十川は確かに静流でした。



四万十市・四万十川河口
  1. 2014/02/12(水)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

ラスト

四万十川で最下流の沈下橋であり一番長いらしい。
ていうか、欄干のない橋を自動車で走るって、思っている以上にスリリングなような気がする。
自動車でなくたって、年に一度はきっといるんだろうな。
酔っぱらって橋から落ちる奴。
いわゆる「私のタイプ」



四万十市・佐田沈下橋
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

時には沈下橋でないものを・・・

と見せかけて、やはり奥には沈下橋。



四万十市・岩間沈下橋
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

ヒトヤスミ

沈下橋ばかりで疲れたよな。
お地蔵さんも昼寝していることだし一休み。



四万十町のどっか
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0

待ち人こず

ずいぶんまったんだけれどもなぁ。

汽車・・・。



四万十町・第一三島橋かな?
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 高知県
  3. | コメント:0
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プロフィール

taji

Author:taji
生活をリスタートするため退職をしたことを機に旅へ
2度目となる国内周遊の旅
移動手段:前回と同じく自転車
好きな物:酒と旅
嫌いな事:理不尽
大切にしている事:義理と人情
笑っているかと思えば急に怒りだし、怒ってたと思えばまた笑い出す。
そんな瞬間湯沸かし器のような私が旅をしますが「自分探し」はしません。
※20代前半の頃の体系を取り戻すために、密かにこの旅でダイエット効果も期待している。

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