できるだけ急がない日常

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわってみたお気楽な人のその後

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廃線になったけれどもな。

「国の予算だから」というヒトコトで済ませることもできるが、橋の下の船を通すために線路を持ち上げたり、潮位が変動する海に浮かぶ船に列車を乗せたり・・・。
そんな豪快さは必要だと思う。



佐賀市側から筑後川昇開橋
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  1. 2014/02/27(木)|
  2. 自転車の旅

久々にいっておきましょうね。

私に、花の名前を尋ねないで下さい。



太宰府天満宮・皇后の梅
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 自転車の旅

どれでもいいぜ!

オレ、ダイスキ。



太宰府天満宮・本殿
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 自転車の旅

あまり縁はないけれども・・・。

学問の神様だったかな?



太宰府市・太宰府天満宮
  1. 2014/02/25(火)|
  2. 自転車の旅

カムバック福岡県

ていうか『九州』
さすがに3度目の人道トンネルともなると、雑だな。


  1. 2014/02/24(月)|
  2. 自転車の旅

さて、関門海峡

「see you」で、ありたい。
県内のとある場所にある暖かい人たちの集まる場所。



下関市・関門海峡
  1. 2014/02/24(月)|
  2. 自転車の旅

行き着くところは。

そして、やっぱりどこかで見たことのあるアングルになる。

DSC_9702.jpg

秋吉台カルストロード
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 自転車の旅

違い。

尻をポリポリ掻きながら撮影しているんじゃ伝わんないよな。
凄さをPC画面で感じたい人は他にいってください。

before


after
DSC_9693.jpg

秋吉台カルストロード
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 自転車の旅

空をも焦がす山焼き

「ちょうどこの日にはまるかも?」と、密かに期待していたイベント。
なんか凄いぞ!

まぁ、燃えているところは見ていないけれどもな。



この山の向こうが秋吉台である場所のどっか
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 自転車の旅

新しい朝だ!

よし!今日は一日いい天気になりそうだ。



山口市・どっかの河川敷公園
  1. 2014/02/22(土)|
  2. 自転車の旅

空は青い

白い吊り橋や、黒のアーチ橋。
緑の鉄橋だって受け止めてくれる。
そんな青い空はやっぱり正義だと思う。

DSC_9655.jpg

周防大島町・大島大橋
  1. 2014/02/20(木)|
  2. 自転車の旅

再び山口県へ

松山港から山口県は屋代島へ。
それにしても、わかってはいたけれども、瀬戸内海って本当に島が多いな。



屋代島のどっかの海岸
  1. 2014/02/20(木)|
  2. 自転車の旅

松山のど定番

夏目漱石の坊ちゃんがウンヌンカンヌンなのか?
よく知らんけれども、やっぱ道後温泉だよな。
温泉に浸りながら、文学や経済を語らうような教養を備えていなくてご免。
なんてったって、友人に連れて行ってもらった巨匠ダリの美術展を見ての感想が「絵うまいね。」だからな。



松山市・道後温泉のどっか
  1. 2014/02/19(水)|
  2. 自転車の旅

やっぱり向かい風のバカヤロー

もれなく本日も向かい風の一日。
しかも、北風だから寒いのなんの。
朝から夕方まで、一日中向かい風の中を走っていると「自転車で旅をする」ということだけでなく、「旅そのもの」が馬鹿らしく感じるときがある。
そして、30km以上走ってもルート上に食料品店がなかったりすると無意識の内の吠えているヒトコト。
「おめーら、どこで食いもんかってんだぁ!!」
このヒトコトが出たときには、自転車を止めてみかんでも食べながら海を見る事にしている。



伊予市・夕焼け小焼けライン
  1. 2014/02/19(水)|
  2. 自転車の旅

誰かの写真展

闇雲に歩いていての、T字路で突き当たり。
なんかの間違いでこの写真展にいく縁が出来たら「運命だったんだ!」と思うんだろうな。

でも、それ「ただの偶然だぜ!」



八幡浜市・どっかのT字路の突き当たり
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 自転車の旅

アーケード街も歩く

食堂の食品サンプル率高いな。



八幡浜市・レストラン「ロンドン」だったかな?
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 自転車の旅

向かい風のバカヤロー

坂道を上がっても下っても向かい風。
あ〜やるきなくした!
八幡浜市街地を闇雲に歩きまくる。(あんがい好きなんだけれどもね。)



八幡浜市内のどっか
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 自転車の旅

やっぱりこず。

なんだか、Twitter画面の方で「明日には愛媛県にIN」なんて書いたときには既に愛媛県に入っていたみたい。
というわけで、下痢の悪夢を乗り越えて微妙な天候の中を出発。

やっぱりこないんだな。
汽車・・・。



宇和島市のどっか
  1. 2014/02/18(火)|
  2. 自転車の旅

やっぱ国鉄時代って・・・。

「国の予算だからね!」とヒトコトで済ます事もできるが、下に通る船のために線路を持ち上げちゃったり、潮位の変動する海で列車を船に乗せちゃおう!って発想は、豪快でカッコイイと思う。



佐賀市側から筑後川昇開橋
  1. 2014/02/17(月)|
  2. 自転車の旅

たまにはな。

「これ以上は近づくんじゃねぇ〜」
っていう警戒心があるところに、野良のプロフェッショナルを感じるもんだ。



土佐清水市のどっか。
  1. 2014/02/15(土)|
  2. 自転車の旅

21世紀に残したい風景NO1

天気さえ良かったら、それはそれは素敵な風景らしいよ。



土佐清水市・足摺岬
  1. 2014/02/13(木)|
  2. 自転車の旅

養殖?

多分、海苔の養殖だと思うんだけれどもな。



四万十市・竹島川河口
  1. 2014/02/12(水)|
  2. 自転車の旅

そんでもってようやく海へ。

日本最後の清流と呼び名高い四万十川。
なにをもって清流とするか?
どこら辺が清流だったのか?
そんなことはわからなかったけれども、ひとつだけわかった事がある。
四万十川は確かに静流でした。



四万十市・四万十川河口
  1. 2014/02/12(水)|
  2. 自転車の旅

ラスト

四万十川で最下流の沈下橋であり一番長いらしい。
ていうか、欄干のない橋を自動車で走るって、思っている以上にスリリングなような気がする。
自動車でなくたって、年に一度はきっといるんだろうな。
酔っぱらって橋から落ちる奴。
いわゆる「私のタイプ」



四万十市・佐田沈下橋
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

時には沈下橋でないものを・・・

と見せかけて、やはり奥には沈下橋。



四万十市・岩間沈下橋
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

ヒトヤスミ

沈下橋ばかりで疲れたよな。
お地蔵さんも昼寝していることだし一休み。



四万十町のどっか
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

待ち人こず

ずいぶんまったんだけれどもなぁ。

汽車・・・。



四万十町・第一三島橋かな?
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

現存最古の沈下橋

昭和10年って書いていたっけな。
四万十川最古の沈下橋なんだとさ。
古いのがなんだとか、長いのがなんだとか・・・。
そんなことよりも、どの橋も現代も生活道路として活用されていることに対して、どの辺りが凄いかわからないけれども、なんか凄みを感じるわ。



四万十町・一斗俵沈下橋
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

四万十川に沿って太平洋へ

沈下橋のない四万十川なんて、ただの日本最後の清流だろ。
それだけでも十分にすごいけれどもな。



中土佐町・本流最上流らしい高樋沈下橋


  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅

積もった。積もった。

昨日は、雪が積もっていなかったのだが気にはなっていたんだよな。
ちょっとだけ来た道を戻ってお茶のだんだん畑を・・・。
すっかり日が高くなっているが気にすんな。
朝は寒かったんだよ。



津野町・布施が坂の茶畑
  1. 2014/02/11(火)|
  2. 自転車の旅
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