できるだけ急がない旅

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわるお気楽な人のブログらしきもの

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夕日を見てから寝る。

なんだかよくしらんが、ここで見る夕日は、いつだってものすごく綺麗だ。
さて、もう一杯のんで寝るか。



弟子屈町・屈斜路湖和琴キャンプ場
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  1. 2014/06/29(日)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:2

なんたらアーク

空を見上げると虹?
いや。あんたらアークって奴だ。



網走市内のどっか。
  1. 2014/06/28(土)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

日出ずる国にうまれて

日の出をみて。
「今日を一日よろしくお願いします。」と両手を合わせる。

日の入りをみて。
「今日も一日ありがとう。」と両手を合わせる。

いろいろな予備知識がついて「これは、こうだからこうなんだ。」ってことを知ることが沢山あるけれども、そんなことは関係なしにしても、していることってのがあるな。

海外へ行って、外からみた日本国ってのは分からないけれども、「オレ。この国に生まれてわりとラッキーだったな。」って思う。



興部の道の駅で知り合った旅人たちの「今晩は、あそこのキャンプ場でBBQしようぜ!」という誘惑に誘われノコノコとやってきたキャンプ場から眺めた朝日。
  1. 2014/06/28(土)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

天気は良いのだが・・・。

日本海側の道路なら、天気さえよければ海の向こうに島影があったりするので、微妙に形をかえる姿を見ていると楽しい。
だがしかし、オホーツク海側の道路。
左を見れば、海。
右を見れば、ウシ。
これが、2日間続くのが自転車旅だったりする。
そんな中、ウマがいたのでパチリ。



興部町のどっか。
  1. 2014/06/26(木)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

夕日

稚内から宗谷岬へ。そして、クッチャロ湖。
盛りだくさんの一日。
今日も一日ありがとう。



クッチャロ湖畔から夕日を望む
  1. 2014/06/25(水)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

再度、きたる。

昨年にこの場所に来た時は、あいにくの曇天でしたが、今年は晴天。
ていうか、晴天に合わせてきたんだけれども・・・。
THE HOKKAIDO だろ?



エサヌカ線
  1. 2014/06/25(水)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

いざ!最北端

これほど、最北端に特別な感情を持たない旅をする者もいないだろうなぁ。と思う最北端の場所。
本当に行きたかったのはどこ?
興味のある人は「続きを読む」をクリック。



最北端の公園を高台から望む
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  1. 2014/06/25(水)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

やっぱりここが好き。

昨年、なんとなく手にした観光パンフレットを手にしてフラッといってみたこの場所。
いいわぁ〜。
稚内方面から宗谷岬へひたすら海岸線を目指して走るなんてもったいない。
晴天に合わせていっても良いくらいのレベルで僕は好きです。



宗谷丘陵・白い小道
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  1. 2014/06/25(水)|
  2. 北海道(本編)
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亜種?

そうです。
これが、あの有名な『レブンエゾコクチョウ』です。



礼文島全域に生息する野鳥
  1. 2014/06/23(月)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:2

この角度からが、一番『桃』の形に見えるのかな?



とある場所からみた桃岩

  1. 2014/06/23(月)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

島の花たち

どっかで見たポスターの写真風にしてみました。w


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  1. 2014/06/23(月)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

ヤッター!晴れたー!!

ひたすら日本海を北上して稚内→礼文島へ。
キャンプ場でのんびり過ごした翌日はちょっとだけONモードへ。
数えきれないほど来ている礼文島だけれども、友人と酒盛りをしにきているようなもんだからな。
今回、初めてキャンプ場→礼文林道→桃岩展望台→知床を歩いて散歩。
朝に出発した時は曇天だったのだが「昼から晴れる!」と信じて?願って?テクテク林道を歩き始めると、西の空からドンドコ青い空が・・・。
やったね!俺。



ウスユキソウ群生地付近から利尻山を望む
  1. 2014/06/23(月)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

このハナ

今時期の北海道を走っていると路肩によく見るんです。
確か「スカシなんちゃら」っていう花だったような・・・。



オロロンラインのどっか。
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  1. 2014/06/20(金)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

曇天のオロロンライン

毎日が、快晴なわけではないんです。



なんだかっていうCMで使われた風車の沢山ある場所

  1. 2014/06/20(金)|
  2. 北海道(本編)
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今日も良い一日でした。

内地を旅している時は、ゆっくり夕日を眺めることって少なかったな。
どこか、追われている感じだったのかな?
誰も追ってきているわけではないんだけれどもね。
強いていうなれば、追ってきているのは自分の心か・・・。



鏡沼公園から利尻山を望む
  1. 2014/06/19(木)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

やっぱり利尻山

かっけぇーよなぁ。利尻。
今回は、登る予定はないけれどもね。



どっかの原生花園から利尻山を望む

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  1. 2014/06/19(木)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

今日も一日ありがとう。

海から『じゅっ!』という音が聞こえた。



小平町から日本海を望む

  1. 2014/06/18(水)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

北海道・本編の始まりですよ。

内地からやってきた旅人は声を揃えてこういうんだよな。
「北海道の空は広い」
生まれ育っている者にとってはサッパリだし、以前に国内を周遊してから北海道に戻ってきても、いまいちピンときていなかった。
さて、旅の再開だ!!と、旭川から留萌へ向う道中。
いつも通る道々を走って、初めて「空が広い」と感じた。
この感覚。
大切にしよっと。



神居古譚から深川市へ向かう道々

  1. 2014/06/18(水)|
  2. 北海道(本編)
  3. | コメント:0

装備品の入れ替え(マイホーム編)

一応、来週の前半から天気が回復してくるという予報なんで、その頃に出発するつもりでいるんだけれどもなぁ。

さて、グータラ生活をしつつも、テント泊。
とてつもなく、ジンギスカンを食べたくなったんで、ジンギスカンセットを用意して人通りの少ない河川敷にテントをたてて、炭火でひとりジンギスカンをしてみたり・・・。
いやいや、ただジンギスカンをするためにキャンプをしていた訳ではないんです。
装備品の入れ替えを考える上でのキャンプですよ。
というのも、現在使っているテント「アライテント/ドマドーム2」
はっきりいって、文句の付けようがない居住性です。
なんていっても、自立する前室が広いので雨天で停滞していても、(メーカーでは禁止しているが)自炊が容易に出来る。
また、荷物をテントに放り込んだ状況での居住性についても非の打ちどころがありません。
強いていうなれば、ちとでかいので狭い軒下だとはみ出てしまうことと、ちょっとだけ重い。(といっても2kg程度。充分に許容範囲だけれどもね。)
そこで、会社勤めをしていた時、山歩きをしたり、ちょっとキャンプをするときに活躍していた「アライテント/ゴアライズ1」を候補に選出して実際に使用してみることに・・・。
このテントの素晴らしい所は、生地がゴアテックスなのでそもそもフライがない。
そんな事で、フライとインナーが引っ付くことによる雨漏りの心配をする必要がないことと、史上最速のテント撤収。
多少、濡れていたってあっという間に撤収できちゃう。
ただ、やっぱり狭い。
さらに、雨風のある日だって自炊がしたい!!

いろいろシュミレーションしてみたけれども、特に雨の日。
ザーザー振りの雨の中でのテン場探し。
自炊派の僕にとっては、ゴアライズだと東屋が欲しいところ。
ドマドームなら、水没しない場所を選んでテントをたてて荷物を入れてしまえばテントから出る用事といえば、水汲みと便所くらいなもの。
やっぱ、このテントでいくべ。

合わせて、シュラフも検討してみたのだが、以降の旅は冬期間の走行はない予定でいるので、厳冬期仕様からスリーシーズンのシュラフへ。(これでかなりのコンパクト+軽量化が達成できる)
あとは、ハンモックね。
ちょっと、考え中・・・。



  1. 2014/06/13(金)|
  2. 準備中
  3. | コメント:0

装備品の入れ替え(カメラ編)

実家に一時帰宅してからは、動物園へいったり友人らと酒を飲んだり、動物園へいったりラーメンを食べにいったり、動物園へいったり酒を飲んだり・・・。
連日グータラしていますが、装備品の入れ替えも進めています。
始めに着手したのは「カメラ」
もう、持ち歩かないから言うけれども、昨年6月のトレーニング期間から持ち歩いているデジイチ重すぎ。
というのも、当時の手持ちのデジカメといえば、GRD4とフルサイズのデジイチ(D700)しかなかったので、前者をちょっとスナップ。後者をメインとして選抜。
メイン機の交換レンズに大きめの標準ズームレンズとマクロレンズ+魚眼レンズを持ち歩いていました。
ささやかながらですが、防犯の意味も込めて公表はしていなかったけれども、その他充電器なども含めて、フロントサイドバックひとつが全てカメラ機材だったという・・・。

ここで、これから旅をしようと考えていてカメラ選びに悩んでいる方々へ助言しよう!
後々、撮った画像を引き延ばして作品にする予定がないのであれば、フルサイズ?いやいやAPSのデジイチすら荷物になるぜ!
極端な話に聞こえるかもしれないが、記録やブログなどにUPするのがメインであればコンデジで充分でないのかな?
1インチなんていうコンデジにしては大型なセンサーを搭載した機種も出ているし、音楽プレイヤーで有名な某メーカーなんかは、それに加えてZEISSレンズですよ。
そもそも『ZEISS』という響きがカッコイイ!
もう、それだけで『良い作品』が撮れる気がするじゃないですか!!

と、ここまでいっておいてなんだが、僕は、マイクロフォーサーズにしました。
センサーサイズだけでいえば、ミラーレスでもAPSが当たり前にある時代なんだけれども、ファインダーがな〜い。
旅の途中、僕の不注意でコンデジが逝ってしまい、すこしセンサーの大きいコンデジを購入して撮影していた屋久島。(実は、屋久島の撮影では、イチデジは一度も活躍していなくこのコンデジのみだったんでないかな?)
この時に悟ったのです。
「やっぱ写真は、背面の液晶パネルを見てでなく、ファインダーを覗いて撮るもんだわ。」
そんな訳で、『1インチセンサー以上で、ファインダーが有る+コンパクト』という場所に着地点を見いだして選定した今回のカメラ機材。(液晶ファインダーに慣れるのはいつなのか解らないけれども。)
重量・サイズともに、イチデジの「大きめの標準ズームレンズ」一個分かもな・・・。
あと、ついでに言っておくと、「カメラが重い=三脚も重い」という事実。
入れ替え前と入れ替え後の機材の総重量たるや酷いもんですよ。

ただ、補足として言っておく事といえば、自分自身、イメージ通りの撮影なんて出来るわけでもなく、「撮った!」というよりは、「撮れた!」という方が適切なカメラの腕ではあるが、その写真がハマった時は、「こんなに重い機材を持って走っていてよかった!!」という達成感はハンパないっす。
  1. 2014/06/12(木)|
  2. 準備中
  3. | コメント:0

さてさて。

長野県から新潟県は上越市に出てから、北上。
海岸沿いの「飛砂注意」という「落石注意」と同じくらいにしようにない注意をさせられ新潟市内へ。
ここで、週間天気予報をみて梅雨入りを悟った私は、迷うことなく新潟→北海道のフェリーターミナルへ。
運良く、この晩に苫小牧東港へ出るフェリーがあったのでそちらへ乗船。
夕方18時前に踏んだ久々の故郷の大地。
そんなに感動はありませんでした。
まぁ、まだまだ旅の途中なんでね。
これから、実家のある旭川市まで180km。
「いっちょう、ナイトライドで帰ってやるか!」と意気込んでみたのですが、有り難すぎる南風の支援もあり想像を絶するハイアベレージで北上。
このままのペースだと、市内トップクラスの心霊スポットに最も深い時間に通過+長いトンネルを迂回するためにある真っ暗なサイクリングロードを走る+家に帰ってもだれも起きてねぇ〜。
ということで、60km手前で終了。
翌日に、実家へ到着して今に至る訳ですが、夕方から夜中の0時までのナイトライドの経験は、後々「どうしても深夜に走らなくてはならない」という状況に陥った場合の良い経験になったかな?

現在の予定では、来週まで実家で休養+装備品の入れ替えなどを行ってから、今度はトレーニングではない本編の北海道一周を開始予定です。
出発までの間に、なにか旅に関連するような内容(または、なんとなくな内容)があったら、UPしてみようかな?

  1. 2014/06/09(月)|
  2. いろいろな事
  3. | コメント:4

THE お米の県

まさか、新潟県へ再び来る事になるとはね。
右側のTwitterの画面を見て頂いていた方には伝わっていたと思うのですが、国道最高標高「渋峠」を越えて群馬県へ入る予定をしていました。
いざ!渋峠へ。という前日は、頂上から30km地点の道の駅で 一泊 休憩をして翌朝。
白根山の噴火警戒レベル引き上げによる通行規制により草津方面への通行止めというミラクルを起こし、一旦はちと南の県越えルートを考えたんですが、新潟に一旦でて国道4号を北上するルートへすることに・・・。



柏崎市辺りのどっか。
  1. 2014/06/04(水)|
  2. 新潟県
  3. | コメント:0

ちょっと立ち寄って。

なんだか、この辺りの家々の家庭庭園っていうのか?ガーデニング?
こじんまりとオシャレな感じだったので、パチリパチリ。



DSC_2550.jpg

DSC_2552.jpg

中村市の辺りのどっか。

  1. 2014/06/03(火)|
  2. 長野県
  3. | コメント:0

説得力にかけるけれども。

別に、『鉄ちゃん』ってわけではないんだぜ!



須崎市辺りのどっかの跨線橋から。
  1. 2014/06/03(火)|
  2. 長野県
  3. | コメント:0

『ヤマナシ』の木?

さて、駅のある場所だって充分に高原なんだと思うんだが、清里の観光ポスターをみて「これ見たい!」と思っちゃたのが『ヤマナシの木』
残念ながら、花の季節はとっくに終わっていたけれども、気分は晴れ晴れ。
なんだか、映画のワンシーンで使われた場所らしいです。

DSC_2519.jpg

清里の駅より高い場所。

続きを読む
  1. 2014/06/02(月)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

思えば高いところまできたもんだ。

長野県へ県越えをするために取ったルートが、なんとなく清里。
道民の僕でも「清里」の名前は知っていたから?
よくわからんけれども、成り行きでやってきた3桁国道。
しっかり山を登らせていただきました。
さて、清里の駅へ立ち寄って観光案内をみていると「せっかくきたのだから、ちょっとだけ散策」なんて卑しい心をもってしまったのが運の尽きでした。
しっかり、更に山を登らせていただきました。
だがしかし!それに見合う「風景」という報酬をいただきましたとさ。



清里・国営牧場からアルプスを望む
  1. 2014/06/02(月)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

木陰がオアシス

まだ数日は暑い日が続くようです。
その後は、梅雨か?



甲府市のどっか。
  1. 2014/06/01(日)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

いつまでも眺めていたいが・・・。

勝手に後ろ髪ひかれる思いで、富士山山麓を後にします。



精進湖から富士山を望む
  1. 2014/06/01(日)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

富士山編・最大のミッション

説明文不要だべ?

意味が分からん人は千円札を見てね。



※駐車場が用意されている場所が2カ所あったけれども、個人的には少し離れたこのアングルが近いというか、総合的にベストだということにした。

本栖湖の西湖岸
  1. 2014/06/01(日)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

深い森

不本意な名所になっているけれども、国道から覗いただけでも森の深さに圧倒されます。



青木ヶ原樹海

  1. 2014/06/01(日)|
  2. 山梨県
  3. | コメント:0

プロフィール

taji

Author:taji
生活をリスタートするため退職をしたことを機に旅へ
2度目となる国内周遊の旅
移動手段:前回と同じく自転車
好きな物:酒と旅
嫌いな事:理不尽
大切にしている事:義理と人情
笑っているかと思えば急に怒りだし、怒ってたと思えばまた笑い出す。
そんな瞬間湯沸かし器のような私が旅をしますが「自分探し」はしません。
※20代前半の頃の体系を取り戻すために、密かにこの旅でダイエット効果も期待している。

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