できるだけ急がない日常

カメラ片手に自転車でゆっくりニッポンを見てまわってみたお気楽な人のその後

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もう少し待ってくれ。

8月も終わる。
夏よ!行かないでおくれ。


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  1. 2014/08/31(日)|
  2. 自転車の旅

こっちから見るのは初めてかも。

留寿都の道の駅では産業まつりがあるみたい。
地元の農産物や、豚肉だか牛肉だかが勢揃いするらしいが、どうせ手の出せる金額ではないだろうから祭りがあることは知らないことにして出発。
自転車のペダルを漕ぐ僕の後ろ姿を、蝦夷富士が見送ってくれました。



留寿都村・R230
  1. 2014/08/31(日)|
  2. 自転車の旅

ミツメアウ『キミ』ト『ボク』

説明文不要だべ。



喜茂別町のどっか

  1. 2014/08/30(土)|
  2. 自転車の旅

久々の・・・。

本州へ向かう前に札幌へ寄った最大の理由がココ。
近所にある円山動物園には、何度も来ていたのですが、こちらも初めてでした。

やっぱ、神社っていいな。



札幌市・北海道神宮
  1. 2014/08/29(金)|
  2. 自転車の旅

北日本最大の都市。

実は、ここに来たのは初めてです。

先日、ラーメンを食べながら新聞に目をやると、道内最大級のモンベルショップが、これまた、8月28日オープンする「赤レンガテラス」なる場所に出店するとか・・・。
今更、新たに欲しいものもないんですが冷やかし程度にオジャマしました。
『凄い人入りだった・・・。』
さすが、190万人の大都市!
ていうか、オープン翌日に行く僕が間違っていました。

ちなみにですが、私の地元・旭川は北日本3番目の都市(?)です。
2位の仙台市からは、70万人の大差をつけられていますけれども・・・。



北海道庁旧本庁

  1. 2014/08/29(金)|
  2. 自転車の旅

自転車旅再開。

あーじゃこーじゃしていたら出発がのびてしまいましたが、昼前に出発。
およそ一ヶ月間ほど本気で走っていなかったので、道内はリハビリがてらスローペースで進みます。
さて、初日のテン場にした公園の東屋。
(テントは「居住性重視」のドマドームから「軽量・省スペース重視」のゴラライズ1(今は廃盤になっているはず)にしました。シュラフ寝中心になるかもです。)
立派な夕焼けにカメラをとりました。
で、この夕焼けをアシストしている怪しい雲。
案の定、夕立を降らせました。



浦臼町のどっかの公園
  1. 2014/08/28(木)|
  2. 自転車の旅

『鉄の旅』最後は・・・。

日本最北の酒蔵だったと思う。
留萌本線の終着駅から徒歩10分程度の場所にある「国稀酒造」
北海道の酒では、ここの酒が一番好きかな?
いろいろなお酒を試飲させて頂き、上機嫌で旭川への帰路へ。



増毛市・国稀酒造
  1. 2014/08/18(月)|
  2. 自転車の旅

シーズンが終わっても・・・。

さすがに、この時期になるとラベンダーも終わっていますね。
それでも、さすが富良野です。
駅待ち合い室へいけば観光客ばかり。
こちらの、ラベンダーはいつも満開で観光客の皆さんを迎えてくれます。



富良野駅
  1. 2014/08/18(月)|
  2. 自転車の旅

北の行き止まり

日本最北の宗谷岬のみならず最北の駅・稚内駅まで。
最北に感動のない男で御免。



稚内駅
  1. 2014/08/17(日)|
  2. 自転車の旅

夕焼け。

ちと長めの停車時間。
ホームに出て空を見上げると、綺麗な円を描いている雲が夕焼けに染まり始めていました。
明日も良い天気になりそうだ。



上川駅
  1. 2014/08/16(土)|
  2. 自転車の旅

東の行き止まり

線路を東へ東へ進んでいくと、ここで終わりになります。
ちなみに、最東端の駅は釧路方面へ一駅行った東根室駅ですよ。



根室駅
  1. 2014/08/16(土)|
  2. 自転車の旅

バリバリ夕張。

このタイトルのキャッチフレーズを知っている人は、僕と同世代。もしくは先輩でしょうね。
プライベートな用事では、旭川ー札幌間ですら自動車でいくのが多いので、このような旅をしている時以外では乗る事がなかったであろう夕張線。
町に貢献するためにも、夕張駅では立ち食いそばでも食べようと考えていたのですが、いかんせん朝早い列車で来たのでどこの店もまだ開店していませんでした。
車窓から眺める分には、とても整理されて住み心地の良さそうな町でしたが、いろいろ大変だそうです。
頑張れ!夕張。


  1. 2014/08/14(木)|
  2. 自転車の旅

ウマの街

駅待合室のベンチまでもが、今にも走り出しそう。



浦河駅

  1. 2014/08/14(木)|
  2. 自転車の旅

海を越えて。

海底トンネル。
『トンネルが海にあって、そこを列車が走るんだぜ!』
当たり前だし分かっていたことだけれども、ただのトンネルでした。
いいじゃないですか。
『ただのトンネルだろ。』というか、『やっぱただのトンネルだったわ。』というか。
僕にとっては、雲泥の差があります。



青森県・蟹田駅のホーム連絡通路から函館方面を望む。
  1. 2014/08/13(水)|
  2. 自転車の旅

帰省?

特急列車が停車するホームには長蛇の列。
おそらく、指定席は満席なんだろう。
こちらは、列にこそならないが、車内はなかなかの混みようです。



函館駅

  1. 2014/08/13(水)|
  2. 自転車の旅

夏の夜の風景。

19時を過ぎると、辺りは暗くなっているのを見て「日が短くなったな。」と感じる。
コンビニのfree wifiを使って事務作業を済ませると、道を挟んで向こうに一台の自動車が止まって店の中へ。
店内の店主と親子の会話が聞こえてきそうな雰囲気にカメラを取り出した。



長万部町のどっか。

  1. 2014/08/12(火)|
  2. 自転車の旅

すげーな。新十津川

函館本線・滝川駅から札沼線・新十津川駅へのバス移動の時刻があわず。
しかも、歩いていくには微妙に時間が短く。
そんな理由で、いきなりタクシーを使うという荒技。
保育園(?)の散歩コースらしいこの駅では、札幌方面からやってくるお客さんには、園児たちの「おはようございます。」という熱烈な挨拶で向かい入れられる。
そして、札幌方面へ向かう僕らは、腕がもげてしまうのではないだろうかと心配してしまう程の「ばいば〜い」で見送られる。
さすが園児パワー。
駅を発車してしばらくして、マンションのベランダに目をやると、老人がこちらに向かって手をふっていた。



新十津川駅
  1. 2014/08/12(火)|
  2. 自転車の旅

出発進行!

ゆっくりしていたRHで、鉄道を利用して旅をしている人から聞いたお得なチケット。
JR東日本&JR北海道フリーパス。
10290円で、上記の鉄道会社とその他諸々の普通列車(一部例外有り)が7日間乗り放題という。
次回の南下計画は、8月下旬からと考えていたので、その期間は何をしようか?と考えていた時の情報。
お宿最寄りのJR駅でポケット時刻表を貰いに行き、真夏の日差しが降り注ぐ大晴天の下、お宿のテラスで時刻表とにらめっこ。
自転車旅の計画をたてるのに地図を見ている時、すでに旅が始まっているように、時刻表を見ている段階で旅はスタートしています。
空想の中で、どれだけ北海道を走り回ったか分かりません。
結果的には、JR北海道全線制覇をこのフリーパスで実施しようとすると、旅とかのレベルではなく苦行でしかないこと。
だって、朝の5時前に起きて活動を開始して、23時に終了なんて楽しくないでしょ?
そのような事もあり、なるべく日が沈む前に活動終了。
いってみたい路線をピックアップして、そこは行く。という、お気楽な内容に変更。
今日から7日間。
僕の、『鉄の旅』が開始です。



  1. 2014/08/12(火)|
  2. 自転車の旅

さて、旭川へ。

のんびりしたRHでの時間を続けていても良かったのだが、次のイベントが思いつき計画を立てたらワクワクして、さっさと動き出したくなったので、一旦、実家のある旭川へ。
天気の良い日なんていくらでもあったのに、こんな微妙な天候の日に移動することなんてないような気もするんだけれどもな。
事務作業をこなしつつ、天気を見計らって、次の旅へ。



旭川市・空港横の直線道路で
  1. 2014/08/06(水)|
  2. 自転車の旅

祭。

自宅から30kmくらいにあるお宿でのんびりしています。

夕風に乗って、道民のソウルミュージック『北海子供盆踊り』の音楽に引き寄せられるように、お宿の住民とともに、お祭り会場散策へ。
老人ホームの定例祭らしいですが、地域の老若男女が混じり合って素敵な空間でした。



旭川近隣の町
  1. 2014/08/02(土)|
  2. 自転車の旅

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